ラピエルで話題のクラウシンってどんなもの?

ちょっと危ない成分?グラウシン

ラピエルを使う前に知っておいた方がいい話!!

 

実は、ラピエルで使われている話題の成分グラウシンを調査してみました。
ネットでは、ラピエルを使う前に!って釣り言葉が出てますね。

 

確かに、グラウシンは少し危ない系の成分と言えるようです。

 

まず、グラウシンは植物に含まれているアルカロイド。
ウィキペディアなどにはこう書かれています。

 

では、植物ってなんの植物か?
アルカロイドってなによ?
てことになるかと思います。

 

まず、含まれている植物は、

 

ケシ科の植物であるツノゲシから抽出されています。
ケシってご存知ですか?

 

ケシはアヘンが抽出される植物です。
アヘンは、生成されるとヘロインになります。
つまり麻薬です。

 

モルヒネって知ってますか?
モルヒネとヘロインは基本的に同じ成分だそうです。

 

モルヒネは、末期ガンの痛みの緩和にも使われる鎮痛剤。
戦場で負傷した兵士などの痛みを取るためにも使われます。

 

ほとんどの痛みを取ることができる反面、使用量を間違えると幻覚作用や常習性がでるようです。

 

もちろん、薬事用として使われるときは、その様なことが無いように処方されているので大丈夫です。

 

じゃ、アルカロイドってて事になりますが、
アルカロイドは、これらの食物から取られる成分の総称のようです。

 

多くの動物にとって、毒になる成分を含んでいるので注意が必要ってわけですね。

 

グラウシンも、アルカロイドの一種で、取りすぎると幻覚作用もあるようです。
ちゃんと処方されて、お肌に塗る分には問題はないようです。

 

体に働く効果として、血管を拡張する作用があるようです。
拡張作用で、気管支の拡張剤にも使用されています。

 

気になるのは美容に対する効能ですよね。

 

グラウシンには、痩身効果があるようなのです。
細胞のカルシウムチャネルを開く作用があるようなんですが、
このあたり難しくてよくわかりませんが、
(調べてみます)

 

脂肪を燃焼しやすくする効果があると言うことなんです。

 

普通脂肪って、体の中の糖質が燃えた後で燃やされます。
現代人って、甘いものを食べますから、
体の中の糖分が多いわけです。

 

だから、脂肪を燃やすのは後回しになります。
でも、この優先順位を無視して脂肪を燃やしやすくする効果があるそうなんですね。

 

だから、塗ると脂肪が燃やされやすくなって、小顔になるってわけなんです。

 

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